流星遊戯
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夜空の美しい季節になりました。

冬も、空さんも大好きなわたしにとって
高くからんと澄んだ空に、懐かしそうに瞬くお星さまに逢う時間は宝もの。

いつの冬空だったかな・・・
りんりん...と音が聴こえそうなほどの綺麗な星空に
つー・・・つー・・・つー・・・と流れ星が降るように流れて
流星劇場に招待されたみたぃに嬉しくってね。
夜中、ひとりでバルコニーではしゃいでしまったことがあったなー・・・
いっぱぃお祈りして、気がついたら夜中の3時くらいになってて。
・・・風邪ひぃちゃったのだったなー。たー。


わたしは、流れ星にお祈りするとき
「・・・なりますよぅに」じゃなくって、「・・・なるょ♡゛」ってお祈りしてるの。

これは、わたしの尊敬している人に、昔言われたことの影響もあるのだけど
なにげなく見たり聴いたりしたことが、無意識の世界を創ってゆくのなら
じぶんの声で、じぶんの身体に「なりたいじぶん」を聴かせてあげれば
無意識の世界も、少しずつ、想い描いたほうにひっぱっていってあげれるのかな...って。

・・・よぃ意味の思い込みってゆぅのかな・・・

「なりたいじぶん」に、たとえ今回の人生で、半分とか30%しか叶わなくても
強く信じた‘想い’や‘願い’は、「つづく」になって
きっと、次に生まれ変わったわたしが叶えてゆくんだなー・・・って...。

「生まれ変わり」とか「前世」を信じるよぅになったのは、不思議な体験をしたのがきっかけなのだけど・・・お話それちゃうし長くなっちゃうから、ちゃん。

この、ひろーぃ、ひろーぃ空さんは、前の「わたし」も、そのまた前の「わたし」も
この次の「わたし」もずーっと、ずーっと見守って導いてくれているのだなー・・・と想うと、安心できるの。

・・・そうやって、不安や怖いこといっぱぃのわたしは
雨の日も、風の日も、晴れの日も、毎晩眠る前に空さんと話してきたのだけれど
たまぁに、話しかけた時、流れ星がつー・・・と流れるようになったょ...♡゛

不思議と、その時お話したことは、そのとぅりになってるの。


流れ星が流れたら、いっしょに遊んでみよう♡*

・・・あ。今度は「風邪ひかなぃょ♡゛」からはじめよぅっと♡゛



☆ きょぅのBGM ☆ dubstar‘goodbye(Stars)’& Depeche Mode‘Brack Celebration’
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by poeetyayo | 2006-12-03 00:00 | ◆ Diary
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